緩ませるから「急」が生まれる

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James Hardenの1対1。

Hardenは1対1を始める前、身体を緩ませています。脱力した状態からレッグスルーなどをして相手の様子を伺い、色んなドリブルを組み合わせて、ステップバックを駆使して、相手とのズレを作っています。身体が緩んでいればいるほど、その後の動きに「急」が生まれます。緩急の「急」を大きくするためには、身体を緩ませること。

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