カテゴリー:スクリーン

  1. 今回はウォリアーズのオフェンスについて、特にカリー&トンプソンのボールを持っていない時の動きについてです。ウォリアーズは黄金時代と言えるほどの圧倒的な強さで5年連続でファイナルに出場していて、カリーは今やジョーダンレベルで全世界のバスケット…

  2. クリス・ポールがよく使う技。走りながら戻っている相手選手を、あたかも自分の味方かのようにスクリーンに変えてしまう。動画のハーデンは、ただドライブをしているだけに見えるけど、よく見ると相手選手がスクリーンのようになっています。これは教えられた…

  3. ヨキッチのプレーは本当に勉強になる。今回紹介するのはヨキッチらしいパスフェイク。DHO(Dribble Hand Off)と併用すると特に効果を発揮するフェイク。これを通称「餌フェイク」と呼んでいます。あたかも、「取っていいよ」と言わんばか…

  4. 「バスケットボールのほとんどのプレーは、二人のやり取りで行われる」 こんな言葉を聞いたことがあります。5対5としてやっているバスケットボールも、小さく見ていけば1対1の掛け合わせであり、その次に2対2の掛け合わせ。チームプレーというものも1…

  5. ピック&ロールが主流の現代。今では中学生でも、早ければ小学生でも、ピック&ロールを学ぶことがあります。その際に、どの世代でもディフェンスの対応は同じようなパターンが見られます。その場合にどうやって対処していけば良いのかということをNBA選手…

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