カテゴリー:NBAから学ぶバスケ

  1. セルティックス対ナゲッツの試合終了間際、絶好調だったナゲッツのマレーが勝敗が決まっている中、ブザーと共にシュートを打ったことに対して、カイリーが怒りをぶつけました。マレーの不必要な試合終了間際のシュートについてカイリーなどが無礼だと批判。こ…

  2. スプラッシュブラザーズ。ウォリアーズのカリーとトンプソン。この二人が同じチームにいること自体、奇跡的なことかもしれませんね。それくらい、数年後に振り返ったときに、「あの時のウォリアーズを生で見れていたのは幸せだった。凄かったぞ」…

  3. 最近、こんな言葉を聞きました。とある大学生が引退後に言っていた言葉です。 「NBAってさ、ほとんど戦術なわけじゃん。なのに、なんであんなに1対1ができるのかわからなかったけど、その理由がわかったよね。あれも結局は型があるから1対1が自由にで…

  4. 思わず、「面白い!」とシェアしたくなった守り方を今回は紹介します。最近ちょうど「ディナイ不要論」を書きましたが、それにも繋がってきます。ディナイをしない守り方のメリットの一つに「オフェンスの状況をよく見れる」ということがあります。ディナイを…

  5. 前回の記事:ディナイ不要論⑤~ゾーン禁止とバックドアカットの価値~ここまでシリーズものとして書いてきたディナイ不要論を今回の記事で一旦終わりにしたいと思います。もともと、このシリーズを始めようと思ったのは、ディナイを否定するためではなくて、…

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