タグ:ピック&ロール

  1. 「バスケットボールのほとんどのプレーは、二人のやり取りで行われる」 こんな言葉を聞いたことがあります。5対5としてやっているバスケットボールも、小さく見ていけば1対1の掛け合わせであり、その次に2対2の掛け合わせ。チームプレーというものも1…

  2. 思わず、「面白い!」とシェアしたくなった守り方を今回は紹介します。最近ちょうど「ディナイ不要論」を書きましたが、それにも繋がってきます。ディナイをしない守り方のメリットの一つに「オフェンスの状況をよく見れる」ということがあります。ディナイを…

  3. ピック&ロールが主流の現代。今では中学生でも、早ければ小学生でも、ピック&ロールを学ぶことがあります。その際に、どの世代でもディフェンスの対応は同じようなパターンが見られます。その場合にどうやって対処していけば良いのかということをNBA選手…

  4. 今回は、Steve Nashがピック&ロールの解説をしている動画を紹介します。こんな解説動画が見れるようになっている現代は明らかに凄すぎます。これがYoutubeに誰でも見れる形でポンと置いてあるのですから、本当に誰でも知識を学べる時代であ…

  5. 今回はウォリアーズのDraymond Greenの動画を紹介します。Pick&Rollは現代バスケットボールでは主流のオフェンスです。特にボールハンドリングとシューと力が優れた選手がいれば有効になるプレーで、NBAでも世界のバスケで…

RETURN TOP

勉強会を定期的に開催しています!

このブログで発信しているNBA選手から学べるバスケの基礎や戦術、武術を活かしたドライブやディフェンスなどを実際に体育館でお伝えしていく勉強会を各地で開催しています。参加希望の場合は以下の案内文をお読みになった上で参加申請フォームよりご連絡ください。一緒にバスケをしてバスケを深めていきましょう!
勉強会「大和籠球」案内文

管理人自己紹介

カテゴリー