カテゴリー:NBAから学ぶバスケ

  1. 今回は、ウォリアーズのディフェンスについて。近年はセンターがガードのような器用さを兼ね備えていることや、スモールラインナップが流行っていることもあって、スクリーンプレーに対してスイッチで対応するチームが多くなっているように思います。実際は、…

  2. ◆ジノビリのスローステップ2人のディフェンスが簡単にかわされてしまう不思議な光景。レイアップの二歩ってこんな使い方もあるのか…。 pic.twitter.com/0afXTCp6WU— NBAで凄いのはダンクだけ⁉︎ (@nb…

  3. Hardenのクロスオーバー。身体を緩ませているからこその緩急。それに加えて、パスをする雰囲気を見せている、如何にも「1対1をしますよ」というオーラを見せていないからこそ、相手はより大きなスピードの振れ幅を感じているのではないかと思います。…

  4. James Hardenの1対1。Hardenは1対1を始める前、身体を緩ませています。脱力した状態からレッグスルーなどをして相手の様子を伺い、色んなドリブルを組み合わせて、ステップバックを駆使して、相手とのズレを作っています。身体が緩んで…

  5. 外脚で踏み切ってレイアップを打つ技術。タイミングをずらすことで、ブロックを避けることができます。動画は、Kyrie Irving。また、さりげなく、相手ディフェンスの腕を払いながらドライブをしています。ディフェンスは腕を相手に接触させること…

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