カテゴリー:NBAから学ぶバスケ

  1. 今回もハーデンのドライブについて深めていきたいと思います。前回はハーデンの「相手ディフェンスの腕を払う」という技について解説しました。ディフェンスは接点から無意識に相手の動く方向を察知したり、腕の力を使って抑えてこようとするため…

  2. 今回は、ポストにボールを入れた後の選択肢について紹介します。NBA選手のプレーを見ていると、「なるほど。こういう選択肢もあるのか」と新しい気付きをたくさん得られます。その一つ一つを「コツ」としてインプットしていけば、映像を見ることで自分独自…

  3. クリス・ポールがよく使う技。走りながら戻っている相手選手を、あたかも自分の味方かのようにスクリーンに変えてしまう。動画のハーデンは、ただドライブをしているだけに見えるけど、よく見ると相手選手がスクリーンのようになっています。これは教えられた…

  4. 師匠の慎さんとの1対1。身体を大きくすること、技術を高めることだけでは限界があるということを突き付けられて、「これから先どうしよう・・・」と思っていたときに、ふと思い出した変人こと慎さん。運よく大学の先輩だったので、声をかけていろいろと学ぶ…

  5. 1対1はバスケットボールの基本。そうは言うものの、ボールを持っていない時間の方が多いのがバスケットボール。単純計算すると、5人がコート上にいるので80%の時間はボールを持っていないことになります。ということは、その80%の時間をいかに効率よ…

RETURN TOP

勉強会を定期的に開催しています!

このブログで発信しているNBA選手から学べるバスケの基礎や戦術、武術を活かしたドライブやディフェンスなどを実際に体育館でお伝えしていく勉強会を各地で開催しています。参加希望の場合は以下の案内文をお読みになった上で参加申請フォームよりご連絡ください。一緒にバスケをしてバスケを深めていきましょう!
勉強会「大和籠球」案内文

管理人自己紹介

カテゴリー