カテゴリー:NBAから学ぶバスケ

  1. 1対1はバスケットボールの基本。そうは言うものの、ボールを持っていない時間の方が多いのがバスケットボール。単純計算すると、5人がコート上にいるので80%の時間はボールを持っていないことになります。ということは、その80%の時間をいかに効率よ…

  2. 今回はアンストッパブルなハーデンの秘密を探ってみようと思います。今のNBAでハーデンほどアイソレーションの1対1が強い選手はいません。得意のステップバックからのスリーポイント、ドライブ、速攻はもちろんのこと、ピック&ロールからのパスも芸術品…

  3. ドライブに対する応用的な合わせ。 このブログでは一番最初にスペーシングについて発信をしていきました。その中で紹介したのが「渦の理論(サークルムーブ)」という動きです。ドライブはバスケの試合中で最も多く見られるプレーだと言われています。…

  4. カイリーが意味不明な練習を公開してくれました。それがこちら。Kyrie continuing to amaze us (via AJones/IG) pic.twitter.com/pZO5NYeRH6— Celtics on …

  5. 今回紹介するのはサイドセット。このプレーはスパーズが数年前から使っているセットです。特に、試合終盤で使われることが多く、スパーズの十八番とも言えるものです。以前の記事でも紹介したように、DHO(Dribble Hand Off)はとても有効…

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