カテゴリー:NBAから学ぶバスケ

  1. 「あの流川がパスしたんだぞ… あの流川が あの… 天上天下唯我独尊男がパスを!!」流川は山王戦で「パス」を覚えました。そのことで、流川のプレーの幅は広がり、マッチアップしている沢北には「迷い」が生まれました。流川のよ…

  2. ヨキッチのプレーは本当に勉強になる。今回紹介するのはヨキッチらしいパスフェイク。DHO(Dribble Hand Off)と併用すると特に効果を発揮するフェイク。これを通称「餌フェイク」と呼んでいます。あたかも、「取っていいよ」と言わんばか…

  3. NBA選手はバスケの教科書このブログではよく、この言葉を使っています。これがどういう意味なのか?ということを今日は改めて解説していこうと思います。僕はもともと、NBA選手の1対1だけを真似していました。特…

  4. 「バスケットボールのほとんどのプレーは、二人のやり取りで行われる」 こんな言葉を聞いたことがあります。5対5としてやっているバスケットボールも、小さく見ていけば1対1の掛け合わせであり、その次に2対2の掛け合わせ。チームプレーというものも1…

  5. ~拝啓~10年前の自分へ毎朝練習をするために五時半に目を覚まして、眠くても寒くても「ここで妥協したら上手くなれないぞ」と自分に言い聞かせて、絶対に二度寝をせず、始発に乗って、電車の中の数分を仮眠して、自転車を漕いで、…

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