【重要なお知らせ】僕のX(Twitter)アカウント乗っ取りに関するご注意とお願い

こんにちは、原田です。

今日は、皆さんに大切なお知らせがあり、メールをお送りしました。

昨日、僕のX(旧Twitter)アカウント「NBAで凄いのはダンクだけ!?」が第三者によって乗っ取られてしまい、現在ログインできない状態になってしまいました。

※ツイートは変わらず閲覧可能です
https://x.com/nbanotdankudake

日頃から発信をご覧いただいているメルマガ読者の皆さんには、ご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ありません。

現在、アカウント復旧に向けて対応を進めています。


この件について、皆さんにお願いと注意喚起がございます。


もし、僕のXアカウントから、

・心当たりのない不審なDM(ダイレクトメッセージ)
・怪しい日本語や英語のメッセージ
・不自然なURL・リンクが添付されたメッセージ

などが届いた場合、絶対にリンクをクリックしないでください。

僕から個別に怪しいリンクや、投資・プレゼント企画などのDMをお送りすることは絶対にありません。

万が一メッセージが届いた場合は、開かずに無視していただくか、DMを削除していただけますようお願いいたします。


僕の情報発信は、このX(旧Twitter)アカウントから始まりました。

大学2年生で将来について悩んでいた時、
たまたま、とある起業家のメルマガと出会い、
「過去の自分に対して、最も伝えたいメッセージは何か?」
を考えて始めたものです。


現在の「大和籠球」は、このアカウントなしに語れません。


今後の状況や復旧の進捗につきましては、このメルマガにてお知らせいたします。

もし僕にご連絡やお問い合わせがある場合は、X(旧Twitter)のDMではなく、このメールに直接ご返信いただけますと幸いです。


よろしくお願いいたします。

大和籠球 原田 毅

 

 

PS.
InstagramとYouTubeに関しては、変わらず運営しています。

活動報告などは、こちらをご覧ください。

「大和籠球」
Instagram
https://www.instagram.com/yamatoroukyu/
YouTube
https://www.youtube.com/@yamatobasketball

ブログ
https://nbanotdankudake.com/

来週、ずっと温めていた動画をYouTubeに公開していくので、ぜひお楽しみください。

 

 

PS.
8月16日(日)にリリース予定の「大和籠球Wikipedia」について

過去10年以上の情報発信をテーマ別にまとめて、検索可能な状態にしたサイトを作りました。動画・画像・文字で体系的にまとめたもので、僕自身の指導動画や練習ドリルも一つの場所にまとめています。僕自身の学びと合わせて、常にアップデートしていきます。

これは単にノウハウを集めただけのものではなく、「みんなの知恵を集めて、一緒に創っていく」という”大和”の精神を込めた、進化し続ける生きた教科書です。

 

現時点では以下のような内容を含んでます。

 

<大和籠球WIKI>

「大和」とは何か?
大和籠球のYouTube再生リスト
指導者としての目的(信念)作り
指導者としての在り方を整える方法
身体動作の基礎、ボールハンドリング
ドリブル、パス、シュートの基礎
シールやミートの基礎、「間」の技術を磨く練習
1対1の基礎(ドライブ、ディフェンス)
プレッシャーリリース、目の使い方、ピボット
ボール運び(エントリー)に必要なドリブル、チーム戦術
オフボールの駆け引きの原理原則(合わせの基礎)
1人の崩し、2人の崩し、3人の崩し
バックカットの指導法、ダブルパンチの指導手順
Backdoor spot、Circle move、Dribble at、Blind pig
速攻の作り方(First BreakとDelay)
ハーフコートオフェンス(Princeton Offense、Cutting Offense、DDM×Princeton Offense”Boomer”)
ディフェンス(個人・チーム)
ゾーンアタック

・・・など

X(旧Twitter)では告知できなくなりましたが、リリース日は変えません。
(8月16日は僕の人生の転機となった大切な日です)

X(旧Twitter)が乗っ取られてしまったのは、僕のセキュリティ面の対策不足だと感じているので、今後はもっと気をつけます。
(今はAIに何でも聞ける時代ですが、情報提供については気をつけた方がいいと言われているので皆様もお気をつけください。)

皆さんと繋がる場であり、過去のツイート全てが大切だったので、今の状況は残念ですが、
でも、同時に、これは「心機一転」、活動を新たにしていくタイミング(メッセージ)なのかなと思う自分もいます。

「NBAを引用するのではなく、自分自身の指導・実際に見本を示せること・在り方そのもので、ちゃんと信頼を積み重ねていきなさい」

という(天からの)メッセージだとも捉えています。


「大和籠球Wikipedia」をリリースする1週間前に、この状況になったことで、今僕が最も大切にすべきは、リアルでお会いした皆さんとのご縁、昔から僕の長文を読んでくれている読者の皆さんなのだと感じています。


本当に大切なご縁はSNSアカウントが例え全てゼロリセットされたとしても無くならないと思っていますし、また必ず、”大和”のご縁は広がっていくと信じています。


いつも長い文章を、最後までお読みいただき、有難うございます。


またメールします!

投稿者 原田毅

大学一年生の冬にNBA選手のスペーシングの凄さに気づいてから、NBAから戦術やバスケの本質を学ぶようになりました。その後、NBAの凄さを学ぶ中で「日本」について知らない自分がいることに気づき、武術の世界を学ぶようになり、今は武術をバスケに応用する考え方を学んでいます。現在もプレイヤーとしてプレーを続けながら、ネット上では通信講座などを運営しています。

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